エリアサービス 火災保険

みなさまのマイホームをお守りするトータルアドバイザー エリアサービス

「すまいや家財の保険は、火災になったときのことを考えておけば良いのではないですか?」
いいえ、それだけでは十分とはいえません。
すまいを取り巻くリスクは、火災以外にもたくさんあります。

  • お客さまに保険のことをもっとわかっていただけるように、
  • 最適な保険のプランを選んでいただけるように、
  • 納得して保険にご加入いただけるように、

GK すまいの保険」は、お客さま一人ひとりの声をお聞きして生まれました。

特長
●すまいのリスクを6つに整理し、補償内容をシンプルにして、わかりやすくしました。
1. 火災、落雷、破裂・爆発
2. 風災、雹(ひょう)災、雪災
3. 水ぬれ
4. 盗難
5. 水災
6. 破損、汚損等
●すまいやライフスタイルに応じた、契約プランを準備しました。 また、お客さまのニーズに合わせてオプションの特約もお選びいただけます。
●建物が全焼・全壊時(延床面積に対する損害の割合が80%以上)には、建物保険金額をそのままお支払いすることとしました

パンフ03.png


当社へのお問い合せはこちらから⇒ Doticon_wht_Mail.pngメール

header_cilogo_01.gif三井住友海上

pagelogo2.gifソニー生命保険株式会社

mitsui_aioi_logo.gif三井住友海上あいおい生命

h_logo.gif富士火災海上保険

JIOキャラ01.png日本住宅保証検査機構


ご契約金額と評価額

●保険料のムダ払いとなる「超過保険」だけでなく、保険料はお安くなるものの十分に保険金が支払われない可能性がある「一部保険」でのご加入もおすすめできません。「一部保険」の場合には、その問題点を十分ご理解の上でご加入ください。
●「損害の額」を再調達価額と時価額のどちらの基準で算定するかは、ご加入いただく火災保険商品の種類によってあらかじめ決まっています。
●一般的に、時価額はご契約のときから時間が経過するにしたがって減価していきます。特に「評価基準が時価額となる長期のご契約」では、長い間ご契約金額を見直さないと評価額(時価額)との間に差が生じやすく、「超過保険」となる可能性が高いのでご注意ください。