屋根

屋根   
なかなか屋根を上から見ることってありませんが、北海道で一番採用されている無落雪屋根です。
下から見ると平らに見えますが、屋根の中央に向って勾配があり、中央に水の流れる水路があります。
この屋根の欠点が枯葉やゴミが溜まりやすいので、すのこといわれる板を敷きます。
これも腐ってしまうと逆にゴミになって詰りの原因になってしまうので、メンテナンスは必要ですね。

放火

放火1   
お客様の家が放火されました。現住建造物等放火罪は非常に罪が重く、殺人罪と同様の罪になります。
幸い死傷者はありませんでしたが、4件も火をつけると一生塀の中で過ごすことになりそうです。
こんな危険な犯罪者は早く捕まって欲しいものです。
放火2   
ポストから可燃物あるいは爆発物を投げ入れたようですが、火災原因の1番は放火です。
昔の火災原因は寝タバコやてんぷら火災などですが、放火が1番なんて本当に物騒な時代になりました。

書道用品

印鑑     
今日は火災保険の契約でお客様の勤務先に行ってきました。
エレベーターを降りたとたんに墨の匂いが、、、そしてお店に入ってビックリ!書道用品が所狭しと並んでいます。
その中で気になったのは自分で彫る印鑑で、その石だけでもご覧のようにたくさんありました。
まずは自分で彫ってみなければ、、、(^_^)

事故現場

急カーブ   
今日は雪のちらつく中を厚田の事故現場に行ってきました。
30年来の付き合いになる友人が、夏のある日この下り勾配で右カーブを走行中に猛スピードのバイクに追い越され、車の側面を擦られました。当然相手のバイクは転倒し肋骨8本折ったそうです。追い越し禁止区域でこんな無謀な運転するなんて暴走族かと思いきや58歳のおじさんとのこと(中年暴走族?高年暴走族?) しかも無保険で支払い能力無し!答弁で開き直ったために、調査会社さんに弁護士さん2人も出動して雪交じりの浜風吹く中を現場検証でした。(>_<)

ゴッホ展

国立新美術館   
11月3日の文化の日、友達に国立新美術館を案内してもらいました。今まで芸術とは縁遠い生活を送ってきましたが、文化の日にちなんで美術館見学です。設計は黒川紀章さんで、六本木の高層ビルに囲まれても存在感を放っていました。
ゴッホ展   
その国立新美術館でゴッホ展が開催されていました。ゴッホの絵を生で見れるなんてラッキーです。展示室は撮影禁止なので案内の看板をパチリ!
cafe   
祝日で文化の日ときたら当然ですが、館内は人、人、人!絵がやたら遠~い!押し流されてたどり着いたのはお洒落なカフェ、開店5分前だったので入口からパチリ.
ケーキセット   
美味しい洋梨のタルトとシャンペンをいただいてきました(^_^)

スカイ・ツリー

スカイ・ツリー       
高所恐怖症でありながら高いもの好きの私ですが、スカイツリーを見ながら食事をご馳走になりました。春に行った時にはツリーの麓に行き下から眺めるだけでしたが、今回はホテルの24階レストランの窓側の席を社長に取っていただき最高の雰囲気でした。心残りは真剣な仕事の話で緊張していたのでツリーと食事を楽しむことが出来なかったことです。次回は成果をあげてツリーに乾杯したいと思います。